一目見て良いと思えるプロフィールを

プロフィール

出会い系サイトで自分の代名詞となるのが、プロフィールです。
プロフィールこそが、サイト内における自分そのものですから、プロフィールを書かないという選択肢はありえないのです。
さて、プロフィールを書くのは当たり前として、問題はどのようにして書くかです。
ただ普通に書くだけでは、どうしてもインパクトに欠けてしまうでしょうから、なかなか女性の目にとまらず、メールがもらえない恐れがあります。
さて、プロフィールはひとつひとつの項目をしっかりと書くのも大事ですが、プロフィール全体の見た目を良くすることも大事です。
要するに、相手のプロフィール欄を見た瞬間に、見栄えが良いかどうか、そこが重要な要素となるのです。
見た目を良くするためには、まずは空欄を作らないことが大事です。
空欄があると、それだけでも見た目が悪くなってしまうので、可能な限り全ての項目を埋めるようにしましょう。
そして、一言で短く済ませるのではなく、多少なりとも詳しく書くようにしましょう。
ただ、あまりに長すぎても逆に印象を悪くしてしまうので、そのあたりのバランスは取るようにしましょう。

私が唯一門限を破ったのは彼氏から告白されたから

告白

私は、大学時代も門限は10時までと決まっていたのです。
ですから、アルバイトもサークル活動も、9時には終わって帰らないといけなかったのです。
門限自体は小さい頃からありましたが、どんな場合でも門限を破ったことは一度もありませんでした。
そんな私が、一度だけ門限を破ったことがあるのです。
実は、大学に入ってすぐに、好きな人ができたのです。
同じ学部のゼミに仲間の男の子だったのですが、ゼミだけでなく他の授業でも一緒のことが多かったので、かなり仲良くなったのです。
休みの日には二人きりで一緒に遊んだりして、もはや完全に恋人のような関係にあったのです。
私は、今まで彼氏と付き合ったことがなかったので、私にとっては初めての彼氏になる可能性が大いにあったのです。
そして、そんな彼からついに告白をされたのです。
できれば、彼に告白をされた場所は、山の高台でした。
この時点で時間はすでに9時を過ぎていたので、間違いなく門限には間に合いません。
もちろん、事前に親にはメールで伝えていましたが、案の定帰ったらこっぴどっく怒られました。
でも、どういても彼があそこで告白したいと言ったので、私にとってはこの日が唯一門限を破った日だったのです。

最初は束縛にうんざりしていましたが

束縛

私の彼氏は、かなり束縛が強いタイプでした。
メールも毎日のように送ってきましたし、ちょっと微熱が出ただけで深夜にバイクを走らせて家に駆けつけるなど、かなりの心配性でもあったのです。
もちろん、私のことを心配してくれるのは嬉しいのですが、一方でうんざり感も正直ありました。
時にはそのことで彼氏と喧嘩をしたこともありますし、もっと自由にさせて欲しいと訴えたこともありました。
しかし、そんな彼氏が突然アメリカへ転勤することになったのです。
半年に1回は帰ることができるそうですが、それを聞いた私は涙が止まりませんでした。
さすがの彼氏も、転勤を断ることはできなかったので、彼氏は海外へと飛び立ってしまいました。
それ以来、私は寂しい気持ちでいっぱいになりました。
もちろん、パソコンのWebカメラなどで頻繁にやり取りはしていますし、もし余裕があれば私の方からアメリカにも出向くつもりです。
ただ、それでもあれだけ束縛されていた日々から一転したわけですから、もし彼氏が日本に帰ってきた時には、思いっきり束縛して欲しいと思っています。

Copyright© 2010 彼氏募集掲示板ランキング All Rights Reserved.